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  • 2010.06.11 Friday
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<掘り出しニュース>震度7にもビクともしない「耐震墓石」完成(毎日新聞)

 【愛知】墓石を地震による倒壊から守る耐震工法の実験が8日、春日井市の中部大で行われた。危険防止だけでなく、「縁起がよくない」という思いに応えたいとの石材業者の依頼で、同大の研究室が開発した新工法を試し、阪神大地震=マグニチュード(M)7・3、最大震度7=と同程度の震度にもビクともしなかった。

 墓石の設置方法は地域によって異なるが、地震による倒壊が相次ぎ、最近では中央に免震棒を入れる工法が普及している。それでも大地震などでは倒壊したり、数メートル飛んだケースがある。また、遺族から「倒壊させては先祖に申し訳ない」との注文があるという。

 新工法は、墓石を設置する「四ツ石」と墓の周囲の外柵を連結石でつなぎ、ステンレス製金具で留める。岐阜県多治見市の「石玉石材」(水野文雄社長)の依頼で同大都市建設工学科の水野英二教授が開発した。

 実験では、阪神大震災や新潟県中越沖地震(M6・8、最大震度6強)と同程度の揺れでも安全と確認された。

 水野社長は「墓づくりには信仰上の制約もあり、万全でなかった面もあった。実験で安全な工法が確認できたので、今後はコスト面をクリアして早く実用化したい」と話していた。【花井武人】

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 京都府福知山市猪野々の山中で有害鳥獣駆除中の地元猟友会の中嶋慶喜さん(67)と三宅諭さん(65)が血を流して死亡していた事件で、福知山署は5日、中嶋さんが誤って三宅さんを撃ち、その後、胸を撃って自殺したとみて調べている。

 同署などによると、2人は、市から有害鳥獣類の駆除の依頼を受け、午前9時ごろから猟友会の仲間計5人で作業にあたっていた。午後1時半ごろ、中嶋さんが「えらいことしてしまった」などと仲間に無線連絡し、仲間が頭部から血を流している三宅さんを発見した。

 さらに約30分後、発砲音があり、三宅さんが倒れていた場所から南へ約100メートルの林道で、中嶋さんが倒れていたという。

 中嶋さんは仲間への連絡後、兄(69)に携帯電話で電話をかけ、「人が倒れた。救急車を呼んでほしい」などと混乱した様子で話していたという。

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母子健康改善と技術革新を=首相にG8学術会議声明提出(時事通信)

 6月下旬にカナダで開かれる主要8カ国(G8)サミット(首脳会議)に先立ち、日本学術会議の金沢一郎会長(皇室医務主管)は27日、G8の科学アカデミーで構成する「G8学術会議」の共同声明を鳩山由紀夫首相に手渡した。アフリカなどの開発途上国を主な対象として、母子の健康改善とイノベーション(技術革新)の推進に取り組むよう提言する内容。
 声明はまた、母子の健康問題について、開発途上国では妊婦や新生児・幼児の死亡率が先進国に比べて非常に高いと指摘。栄養不良状態の改善や保健施設の拡充、保健知識の普及への支援を要請している。
 一方、技術革新の推進については、教育の充実を中心として、国家レベルの研究開発体制の構築や知的財産権の保護を促進するよう求めた。 

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<PCB特措法違反容疑>資材置き場など捜索 岐阜県警(毎日新聞)

 無許可業者に廃タイルの処分を委託した弁護士と受託した解体業者による廃棄物処理法違反事件で、岐阜県警は19日、解体工事会社「山中商会」(山中高治社長)の資材置き場(岐阜県瑞浪市稲津町)など3カ所を、ポリ塩化ビフェニール(PCB)の適切な保管や処理を義務づけたPCB特措法違反容疑などで家宅捜索した。県警は同置き場の倉庫からコンデンサーや変圧器の廃棄物18台を確認。約半数はPCBを含んでいるとみられ、入手方法などを調べる。

 同法では、PCB廃棄物を保管する事業者は保管量などを毎年都道府県に報告する義務があるほか、譲り渡しや譲り受けに制限がある。この日、捜査員は防護服を着て捜索にあたった。

 県によると、09年12月にコンデンサーの保管を確認。その後の調査で、PCBを含んだものが9台あり、うち数台は都道府県への登録が確認できなかった。【石山絵歩】

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 12日午後4時30分頃、兵庫県西宮市津門大塚町の中古車買い取り専門店「JAC(ジャック)西宮」に男が押し入り、男性店長(36)に拳銃のようなものを突きつけて脅迫。

 店にいた従業員3人の手足を粘着テープで縛らせた上、「金庫を開けろ」と要求。金庫のカギを開けさせ、中にあった買い取り資金約260万円を奪った。

 男は店外に逃走。騒ぎを聞き付けた通行人ら6、7人が追い掛けたが、男は、追跡の1人が制止しようと投げつけた自転車を奪って南に逃げた。

 当時、店に客はおらず、けが人はなかった。

 西宮署は強盗容疑で捜査。発表によると、男は同店前の駐車場で洗車作業していた男性従業員を最初に人質にして店に入ってきたという。男は40歳代とみられ、約1メートル65で小太り。白い長袖のポロシャツにジーンズ姿。出刃包丁も持っていたという。

 現場はJR西宮駅の南東約350メートルにある国道2号沿いの商業地。

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子ども手当、早くもほころび 実績優先、性急な立案(産経新聞)

 子ども手当をめぐり、兵庫県尼崎市に住む韓国人男性が、養子縁組したと称する554人分を申請しようとするなど制度の混乱ぶりが露呈している。こうした事態は当初から予測されていた。子ども手当の審議時間は衆院でわずか14時間。民主党のマニフェスト(政権公約)に記述された政策だが、そもそも少子化対策として人口増に有効なのか、それとも経済対策なのか。政策の基となる思想的な背景や必然性、有効性など根本から議論を尽くしたとは言い難い。

 夏の参院選に向けて実績作りを急ぎたい民主党の思惑から、政策立案は性急だった。審議会などに諮るこれまでのやり方も「政治主導」の名の下に否定され、従前からあった児童手当の制度を下敷きにする安易な手法が取られた。

 この結果、制度施行時に予測される混乱など具体的な想定が不十分で、成立直前に齟齬が次々に噴出。例えば、海外に子供が大勢いて、日本で働く外国人が支給対象となる一方で、日本に子供を残して海外に赴任する日本人家族は支給対象から外された。こうした理不尽にも「児童手当がそうなっていたから」(厚労省)と前政権への責任転嫁で済ませ、意に介さない回答が目立った。児童手当と子ども手当とでは予算の枠がそもそも違いすぎるなかで、財源の議論も不十分だった。

 通常、行政の窓口対応を均一にする準備のために不可欠な「周知期間」もゼロに近かった。ほとんどの世帯に波及するこれほどの施策を3月に可決して6月には「支給」する性急さに加えて、混乱に拍車をかけているのが厚生労働省が外国人の養育状況の確認を厳格にするために出した「局長通知」だ。

 これまで、海外の子供とメールでやりとりしていれば児童手当の支給対象になっていた自治体もあった。子ども手当の支給にあたっては「子供との面会を年に2回課す」などの新条件で全国の窓口対応を統一する−という通知だが、その場しのぎに批判回避のために出された印象は否めない。

 子供の養育を確認する書類の書式が国によってバラバラで、書類そのものがない国もある。提出された外国語の証明書類の真偽をどうやって確かめるのか、といった課題も残る。「政策の体をなしていないデタラメなばらまき策」(自治体関係者)といった声も聞かれる。(安藤慶太)

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大阪・住之江で路上強盗(産経新聞)

 16日午前0時半ごろ、大阪市住之江区南港中の遊歩道で、近くの女性会社員(52)が歩いて帰宅途中、後ろから来た男に突き倒され、現金約5万円などが入った手提げかばんを奪われた。女性は手に軽傷。住之江署は強盗致傷容疑で捜査している。

 住之江署の調べでは、男は身長165〜170センチで、灰色っぽい上下を着用。終始無言だったという。

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 14日午前5時25分ごろ、堺市堺区中向陽町のマンション2階の一室から、「子供が冷たくなっている」と女性の声で119番があった。救急隊が駆けつけたところ、この部屋に住む1歳6カ月の男児が、母親(21)の胸に抱かれてぐったりとしており、搬送先の病院で間もなく死亡が確認された。堺署は、男児死亡の経緯について、母親から任意で事情を聴いている。

 堺署や消防、病院関係者などによると、男児は前頭部にあざがあり、頭蓋(ずがい)内出血と腸管破裂の症状もみられたという。

 何らかの暴行を加えられたことによる虐待が疑われたため、堺署は堺市子ども相談所(児相)へ通報した。

 同署は、男児の遺体を司法解剖して死因を詳しく調べる方針。

 男児が死亡した経緯について、母親は「14日午前2時ごろ、子供が自宅でまばたきしているのを見てから寝た。午前5時ごろ目を覚ますと、子供の手足が冷たく、呼吸をしていなかった」などと説明しているという。

 母親は、男児とマンションで暮らしているという。

 児相によると、死亡した男児について、家族からの相談や周辺住民からの虐待疑いの通報などはなかったという。

 現場は南海本線堺駅の東約800メートルの住宅街。

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 消防本部によると、9日午後6時40分ごろ、女性が浴槽の湯に顔をつけ意識を失っているのを夫が発見。通報で駆け付けた救急救命士が搬送中にチューブを気管に入れようとしたところ、誤って食道に挿入した。女性は約1時間50分後に死亡が確認された。
 この救急救命士は2008年12月に気管挿管を行う資格を取り、今回が4回目の挿管だった。 

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